上昇を繰り返し、最高潮でありましたが、秋に以降大幅下落し2008年には大きくマイナスしておりました。昨年9月以降は株価も見る気がせず
そのままホールド状態でしたが、いよいよプラスに転じてきましたが、
ピーク時に比べれば全く比較出来ないほどのプラスですが、
このままホールド状態は継続予定です。個別銘柄でもプラス・マイナスとバラバラではありますが、将来は期待したい銘柄ばかりです。
中国株への投資をして早3年が経過しましたが、損はしておらず
このままプラスに転じることを祈るばかりですが、仕事がら中国市場
だけはこの世界金融危機の中でも、市場は元気な方であり、内需向けに
拡大の傾向であり、将来が楽しみです。
まだまだ直近は不安定要素がありますが、じっと見守りたいです。
これから香港へ行ってきます。
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